株式会社ダイス プレスリリース

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G7伊勢志摩サミットのカーボン•オフセット

伊勢志摩協力ロゴ.jpg2016/05/26

 この度、株式会社ダイスは、2016年5月26・27日行われる、伊勢志摩サミットのカーボン・オフセットに協力しています。
株式会社ダイスでは今後もCO2排出量削減をはじめ様々な角度から地球環境保全に努め、企業の社会的責任に貢献して行く所存です。

伊勢志摩サミット カーボン•オフセット協力団体一覧

伊勢志摩サミット 公式サイト

株式会社元気な食卓様

環境配慮型施設運営の目的の一環として、元気な食卓 八王子高倉町店の看板照明の全てをカーボンオフセットサインにいたしました。

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 この度株式会社元気な食卓は、2011年7月に八王子市に開店する元気な食卓八王子高倉町店を環境配慮型施設運営の目的の一環として看板照明を全てカーボンオフセットサインにいたしました。LED・低電力照明を使用することにより消費電力量の削減を図るとともにそれでも排出される二酸化炭素相当分およそ59,000kg-CO2を、東北地方支援の為に、福島県南相馬市、盛岡南及び仙台市における排出削減事業により創出された、国内クレジットを用いてカーボンオフセットを実施致しました。
カーボンオフセットサイン設置にあたり、販売会社である株式会社ダイス(本社:東京都中央区日本橋堀留町 代表取締役社長 山根憲守)は、環境コンサルティング会社 カーボンフリーコンサルティング株式会社に測定を依頼いたしました。
 株式会社元気な食卓では、「日本の食卓を、より安全に、より健康に」をコンセプトに、世界的に深刻な問題になっている、地球温暖化問題についても積極的に貢献し、元気な食卓を通じて企業の社会的責任に貢献して行く所存です。

【株式会社 元気な食卓】
[社名] 株式会社 元気な食卓
[設立] 2009年 9月
[資本金] 900万円
[代表者] 代表取締役社長 佐藤 光敏

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株式会社あきんどスシロー様

地球温暖化防止のためにカーボンニュートラル・サインを使用致しました。

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 この度、株式会社 あきんどスシロー(大阪府吹田市江坂町 代表取締役社長 豊崎 賢一)は、本年5月から店内改装した13店舗の看板について排出枠を購入し、償却することにより地球温暖化防止のために貢献する事に致しました。
 看板に関する電気消費量から算出した結果年間44.2トンのCO2が発生されます。当社ではニュージーランドの森林吸収源による京都議定書に則った排出権(AAU)を購入し、この排出量相当分をカーボンオフセット致します。
 カーボンニュートラル・サインにつきましては株式会社ダイス(東京都中央区日本橋堀留町 代表取締役社長 山根憲守)を通じて設置致します。排出量測定はカーボンフリーコンサルティング株式会社の技術士により正確に測定いたしました。また、同社を通じて排出権を購入後直ちに償却することにより京都議定書で定められた日本の温室効果ガス排出量削減目標であるマイナス6%の達成に貢献し地球温暖化防止に寄与致します。
当社ではひきつづき環境対策をすすめ、低炭素社会実現のために様々な取り組みを実施していく所存です。

【株式会社 あきんどスシロー】
[社名] 株式会社 あきんどスシロー
[設立] 2008年 8月
[資本金] 58億100万円
[代表者] 代表取締役社長 豊崎 賢一

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株式会社ダイス

Carbon offset of its company  CERと植林でカーボンマイナス

2009/01/21

 この度 株式会社ダイス(本社 東京都中央区堀留町1 代表取締役 山根憲守) は、旧オフィス(東京都墨田区向島3)におけるカーボンオフセット(プロジェクト名:カーボンマイナス 150)を実施した事をお伝えいたします。本社における電気使用量、水道使用量などをカーボンフリーコンサルティング株式会社(本社:神奈川県横浜市 代表取締役 中西武志)が同社のエネルギー管理士と共に正確に測定致しました。(年間1920kg-CO2e/年が排出されます)カーボンオフセット(カーボンマイナス)実施にあたりインドの小規模水力発電を用いた排出権を、カーボンフリーコンサルティング社を通じて購入後直ちに取消口座に移転いたします。
 また、中国内蒙古に『DISEの森』を創設し30年にわたり管理することによりCO2の吸収を図ります。(『DISEの森』はカーボンフリーコンサルティング社が中国現地政府と共に管理いたします)
当社が排出権のみならず植林を利用してCO2の吸収を行うことにいたしましたのは、砂漠拡大・黄砂流出が大きな社会問題になっている地域に直接貢献し、貧困地域に雇用を創出するという付加価値、Co-Benefitを考えてのことです。引き続き当社では、お客様のお声を反映させる役割を担い、低炭素社会実現のために様々な商品を開発・促進し、CSR(企業の社会的責任)に貢献していく所存です。

【株式会社 ダイス】
[社名] 株式会社 ダイス
[代表者] 代表取締役社長 山根 憲守

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